ちゅらトゥースホワイトニングで考えられる副作用は!?

ちゅらトゥースホワイトニングで考えられる副作用は!?

 

「磨いてみたら歯茎が赤く腫れるとか、口内がただれたりしない…?」
「歯の汚れを落とすって、もしかしてどんどん溶けて歯自体が薄くなるんじゃ…?」
「毎日使っちゃいけないような強い成分が使われてるんじゃ?」

 

などなど、口内トラブルに見舞われるんじゃないかと心配する方、いるんじゃないかと思います。

 

成分を見てもらうとわかるんですが、医薬品のような強力な作用を持ったものは入っておらず、作用のゆるやかな安全性の高い成分しか配合されていません。

 

ちゅらトゥースホワイトニングの全成分!


【基剤】
精製水
【湿潤剤】
濃グリセリン、オウゴンエキス、シャクヤクエキス、レモンエキス、1.3-ブチレングリコール、DL-リンゴ酸、アスコルビン酸、ポリアスパラギン酸ナトリウム液、ウーロン茶エキス、茶エキス-1、ホップエキス、
【清涼剤】
エタノール、メントール、無水エタノール
【PH調整剤】
無水クエン酸、メタリン酸Na
【粘度調整剤】
キサンタンガム、カルボキシメチルセルロースナトリウム
【可溶化剤】
POE水添ヒマシ油
【矯味剤】
ステビアエキス、キシリトール
【着香剤】

香料(スペアミント)
【保存剤】
安息香酸Na
【薬用成分】
アラントイン、イソプロピルメチルフェノール
【安定剤】
天然ビタミンE
【着色剤】
青色1号

 

そもそも、ちゅらトゥースホワイトニングは医薬部外品”と呼ばれる、販売している種類のなかでも安全度がとくに高い分類になります。

 

そのぶん効果に時間がかかる(即効性はない)タイプではあるものの、使い続けることで一歩ずつ一歩ずつ実感を得られると思います。

 

おおまかではありますが、医薬部外品は分類上一番リスクの低いものです。

 

第一類医薬品(医者の処方が必要なものや、ドラッグストアだと鍵付きで保管、薬剤師の相談が必要なものも…)
 ⇒ 効果:かなり高い
 ⇒ リスク:かなり高い
指定第二類医薬品
 ⇒ 効果:高い
 ⇒ リスク:高い
第二類医薬品
 ⇒ 効果:ふつう
 ⇒ リスク:ふつう
第三類医薬品
 ⇒ 効果:ふつう
 ⇒ リスク:低い
医薬部外品 ← ちゅらトゥースホワイトニングはココ!
 ⇒ 効果:ふつう
 ⇒ リスク:かなり低い

 

すくなくとも、わたしが体験した限りではちゅらトゥースホワイトニングを1ヵ月毎日使い続けてもとくに副作用などトラブルはありませんでした!

 

医薬品のようにお医者や薬剤師にかかわることなく手に入りますし、市販されている一般的な歯磨き剤と同じようにふつうに使えるので安心してください(^^*)