ちゅらトゥースホワイトニングの効果を邪魔しない!注意点7つ

ちゅらトゥースホワイトニングの効果を邪魔しない!注意点7つ

 

「ちゅらトゥースホワイトニングを使ってなにも変化がなかったらどうしよう…」
「なにか注意することとかある?」

 

せっかく毎日ちゅらトゥースホワイトニングを続けても、自分自身で歯を汚していく習慣を続けていたら効果をなかなか実感しにくくなります。

 

 

どういったことが歯の黄ばみの原因になるのか、その対策方法について7つに分けて書いていきます!

 

 

@.着色しやすい飲食品+着色を補助する飲食品をなるべく控える

コーヒーやお茶など飲むと歯が黄ばむという話を聞いたことはないでしょうか。

 

実は、これらに含まれる『タンニン』が着色汚れを引き起こしています!

 

 

ほかにも調味料やカレーライス、人工着色料入りの食品も黄ばみの原因になります。

 

【着色しやすい飲食品】

◆コーヒー
◆緑茶
◆紅茶
◆赤ワイン
◆炭酸飲料(着色料が使われているもの)
◆カレーライス
◆醤油
◆ケチャップ
◆ソース

 

これに合わせて、着色補助食品”と呼ばれるものを一緒に摂ることで黄ばみが加速するので、同時に摂らないように注意しましょう!

 

 

【着色を補助する飲食品】

◆炭酸飲料全般(コーラなど)
◆アルコール類
◆スポーツドリンク
◆酸っぱい食品(レモンなど)

 

 

A.酸性の高い飲食品をなるべく控える

エナメル質を溶かすような酸性度の高い飲食品を摂ると、エナメル質の内側にある黄色い“象牙質”という部分がうっすらと見えて、よけいに黄ばみが目立ちます。

 

 

そういった飲食品もなるべく控えましょう!

 

 

【酸性飲食品】

◆炭酸飲料全般
◆果汁飲料全般
◆レモンや梅干しなどのクエン酸入り食品
◆野菜ジュース
◆アルコール類

 

 

B.食後に水でうがいをする

さきほど書いた@とAはできるだけ控えたほうが良いですが、なかなか実践するのは難しいです…

 

 

なので、もしもそういった飲食品を食べた場合は、そのあとに水でうがいをするようにしましょう!

 

 

それだけでも歯への着色やダメージをかなり抑えることができます。

 

 

C.研磨剤入りの歯磨き粉は使わない

市販されている歯磨き粉の多くには研磨剤が使われています。

 

エナメル質を削ってしまったり、それによってできたキズから着色料が歯に染み込んでしまうので、研磨剤入りのものは避けましょう。

 

 

ちなみに、ちゅらトゥースホワイトニングには研磨剤は含まれていないです!

 

 

D.鼻呼吸を意識する

口呼吸をすると口の中が乾燥します。

 

歯を守るために大事な唾液の分泌量が減ってしまうと虫歯になりますし、歯に着色しやすくなって黄ばみの原因にもなります。

 

 

前歯がピンポイントで黄ばむ人はとくにその傾向が強いので注意です!

 

 

E.唾液の分泌量を増やす

唾液の分泌量は多くて困ることはありませんし、それによって

 

・清潔にしてくれる
・pHを一定に保ってくれる
・再石灰(修復)してくれる
・味覚を正常にしてくれる

 

 

といった、歯の黄ばみ対策になります。

 

 

唾液を増やすためには、やっぱり咀嚼回数(噛む回数)を増やすことですね。

 

ほかにもガムを噛んだりするのも有効です。

 

F.リンゴ酸入り食品を食べる

これは注意点っていうよりは、歯の黄ばみ対策としてオススメしていることです。

 

 

リンゴ酸は歯の着色汚れを浮かして落とすなど効果があるといわれています!

 

 

リンゴやナシ、バナナ、赤ぶどう、ざくろなどの果実に含まれています。

 

とくにオススメなのがリンゴです!

 

 

リンゴは繊維が豊富で歯の表面の汚れ落としに良いです。

 

 

比較的固めの食品なので噛む力をアップできますし、ビタミンCも豊富なので歯茎の健康にもつながります!

 

 

ちゅらトゥースホワイトニングを使っていく方にはもちろん

 

 

・歯の黄ばみを予防したい!
・虫歯や歯周病になりたくない!

 

 

と考えている方にも役立つ内容なので、ぜひ参考にしてください(^^*)

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